【事例公開】「使うほどに精度が向上していく」薬師丸賢太の導入で目指す入力業務の効率化とクオリティ向上

2024.07.04 18:00 お知らせ

この度、処方箋AI-OCRサービス「薬師丸賢太」の導入を進めている「株式会社新生堂薬局」のインタビュー記事を公開いたしました。

「健康なくらしのお手伝い」を理念に、福岡県や熊本県を中心にドラッグストアや調剤薬局「新生堂薬局」「ハッピー薬局」を展開している株式会社新生堂薬局。

薬師丸賢太を利用開始して間もなく1年、いまは「同僚」として日々ともに処方箋入力業務にあたっている新生堂薬局にてインタビューをさせていただきました。



▼ 導入事例記事はこちら

「使うほどに精度が向上していく」薬師丸賢太の導入で目指す入力業務の効率化とクオリティ向上



< 株式会社新生堂薬局 >

1978年11月に創業。

「地域一番のヘルスケアステーション」をビジョンに、健康にくらせるまちづくりに貢献し、いつの時代にも社会から必要とされ続ける為に、優れたテクノロジーと温もりあるコミュニケーションを融合させるという経営戦略を掲げ、積極的にDXに対する取り組みも進めている。


 < 薬師丸賢太 >
 調剤ミスを防止し、薬局業務を効率化する処方箋AI-OCRサービス。
 2021年1月のサービス開始から約2年半で単月250万枚の処方箋を読み取り、2024年7月には導入店舗数3,500店舗を達成。
 
 
 当社はこれからも、医療・薬局業界に関わる企業との連携強化を実施し、新機能や精度の向上を通して、
 調剤薬局の業務負荷の軽減、調剤過誤防止に貢献できるよう尽力して参ります。